2019年2月9日

滑らぬ先のタイヤ


大雪になるかも―!!な朝でしたけど、予約してあったんでタイヤ交換に行って参りました。ダンロップのGRANDTREK AT3、オ―ルシ―ズンなので街乗りなら雪が積もっても凍結路じゃない限りは走れます。これで面倒な夏と冬のタイヤ交換が必要なくなるのは有難いことです。ニュ―タイヤを履いたジムニ―くん、足回りが軽くなって快適な走りになりました。嬉しい!!

で、雪雲はどこ行った?

2019年1月27日

決して煽らないでください


発症後七日ほど経過して腰痛はほぼ完治しました。明日から仕事場に復帰予定ですが、年齢と共に治りが悪くなっているのは否めません。九日ぶりの仕事場なんて、行きたくないのが正直なところですけどねえ。
・・で、わけあって通勤の足が変わりました。ジムニ―JB23の5型、軟弱な男ですから(もちろん)ATです。10年ほど前にも1型に乗ってたんですけど、久々に乗る16インチは巨大なサイズ感に圧倒されます。おまけに重たいのでアクセルをかなり踏まないと加速しません。走行距離が相当行ってる車なので、馴染むまでのしばらくの間はノロノロ走っていることでしょう。グレ―メタのランドベンチャ―を見かけても、決して煽らないでくださいね。

2019年1月14日

雑誌


本を買うのは久しぶり。
近くに書店があるのも有難きこと。
散歩がてらにぶらぶらと歩いて帰宅。
さてと、老眼鏡の出番だ!

2019年1月5日

北風


北風がごおごおと唸り声をあげてます。
今夜は冷えますね。
実は昨日から作業を始めました。
まずはリズムトラックから。

2019年1月1日

新年


「新年」という響きが心地好いだけなんでしょうに、なんでしょ?この清々しさとワクワクする感覚は。すいません、いい歳こいて大晦日から元日に至るまでの間、爺さんは年甲斐もなくはしゃいでました。にっぽんのお正月って、いいなあ。大好きです。
酒の勢いで踊り出したりはしませんでしたけど、今夜の紅白は凄かったですね。怒涛の勢いの後半戦、思わず見入ってしまいました。ユ―ミンの(胸騒ぎの)腰つき、これはもう神の諸行ですわ。なんまいだぶなんまいだぶ。


一連の流れでユ―ミンと呼んでしまいましたが、僕は「荒井由実」としての4枚のアルバムしか聴いたことがありません。それだけでお腹いっぱいになるほどの名曲ばかりですし、松任谷になってからの彼女のことはあまり記憶に無いんです。だって、僕の音楽史の中では80年代だけが空白で、その時代の流行には(たぶん)拒絶反応を示してたんだろうと思います。世紀末の様相を呈した60年代から70年代を駆け抜け、80年代のやたらギラギラした世界に失望し、そして巡るように訪れた原点回帰的な90年代後半を迎えるまでの間に位置する80年代だけは、僕の中では「空白の時代」なのです。


なんたって刺激的で面白かったのは、60年代後半から70年代前半まで。73年・・くらいまでかなあ。その年にアルバムデビュ―したのが荒井由実と吉田美奈子。自分の人生を振り返ると、様々な人々や事象の黎明期の、いい時代を生きて来られたことに感謝するしかありません。

そんな思いに浸りつつの新年、明けましておめでとうございます。爺さん、今年はなんかいいことありそうです。なんか始めます。なんかやり遂げます。一年の計、てやつですけど、宣言しときます。

2018年10月3日

Birthnight Live


Birthnight Live
かずら元年&ビト、生誕を自ら祝い歌う夜
10月8日(月・祝)六角橋二階劇場
OPEN 19:00 START 20:00 入場料¥500+投げ銭

レンタルスペ―スのため飲食の提供はできません。
ドリンク&フ―ドは各自持ち込みでお願いします。

二階劇場
神奈川県横浜市神奈川区六角橋1丁目10-12 Moon Cat 2階


休眠状態のBlog、1年ぶりに更新。
毎年恒例バ―スデ―ライブのお知らせです。
まもなく66歳、R66は僕にとっての一区切りとなります。
そしてここからまた、始まるのです。

今回は昭和の香り漂う「小屋」でのライブ、
PAの必要もない狭い空間で
膝を突き合わせて相対しましょう。

飲食のサ―ビスは一切ありませんので
飲み物、食べ物、すべてご自身でお持ち込み願います。
これ、みんなで食べて~的な
太っ腹な持ちよりも大歓迎です。
レンタルスペ―スである関係上、
22:30には撤収しなければなりませんので
ゆっくりと歓談するお時間はありませんけど
かずら元年の変わらぬ姿、
脂の乗ったビトちゃんの歌を
お楽しみ頂ければ幸いです。

皆さま是非!