2014年1月29日

こんなのあります 第三弾


こんなのあります、おかげさまでシリーズ第三弾となりました。
毎度ばかばかしい代物ばかりで恐縮ですが、
僕の荷物整理と引越し費用の金策にどうかご協力ください。


Epiphone CASINO
99年Peerless Plant, Korea時代のしょーもない一品ですが
程好くトップが焼けていて、形から入りたい方にオススメです。
ピックガードが行方不明なのであしからず。
(ナチュラルの場合、どうせ誰も付けないとは思いますけどね)
ハードケース付き、諭吉2枚+αくらいが希望です。


そしてフェンダーのテレコースティック初期型(2006年頃)
現行モデルとはブリッジの形状が異なります。
スクワイヤーからリリースされていた時期もありますが
こちらはフェンダー・ロゴで、渋めのサンバーストでございます。
専用ギグバッグ(質はあまりよろしくない)が付いて諭吉1.5枚で如何でしょう。


と、昨年押入れから発掘されたタカミネPT-106。
いか天が放映されていた時代に購入したので25年くらいは経過してるでしょうか。
こちらも初期型なので電池ボックスがプリの裏側に有り、
バッテリー交換がとても厄介な構造になっています。
ハードケース(少々傷みあり)付き、諭吉1枚+αで如何でしょうか。

文中「+α」と書かれているのは、諭吉+「ブツ」の意味でして
たとえば前回掲載したRODEO12弦を引き取ってくださる方は某アパレル関係だったので
値引き交渉を受けた際に、値引いた分をそのお店の商品に換えて頂いたのです。
これはなかなか良い取引方法だったのでクセになってしまいました(笑)
+酒、+メシ、などでも結構です。
様々なアレンジがあると思いますので、交渉の材料としてお声を掛けてください。

ご興味のある方、連絡お待ちしております!

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